野地温泉ホテル
「うまか亭 本宮店」でのクルクル寿司ランチの後、R4号→県道30号→R459号→R115号と
車を走らせ、野地温泉へと向かいました。
野趣あふれる「新野地温泉」か、設備が充実している「野地温泉」で迷いましたが、岳温泉地内を走行中に
雨が強くなってきたので、野天風呂の「新野地温泉」を諦め、「野地温泉ホテル」に照準を合わせました。
(と、いっても両者はお隣同士のお宿なんですけどもね。)
野地温泉ホテルは男女専用の大浴場の他、3時間ごと入れ替え制の個性的なお風呂が3つあります。
この日のこの時間帯は、3つある浴場のうち2箇所「千寿の湯」と「鬼面の湯」が”男性”の時間でした。
なので自分は「天狗の湯」と女性用風呂「扇の湯」の2箇所に入ってきました。
写真は「扇の湯」に併設されている露天風呂「羽衣の湯」です。
雨が降っていたので、カメラを設置できる場所がなく今回はバックショットは無しよ。
宿には1時55分についたので、3時半にロビーで待ち合わせすることにして、弟と別れたのですが、、
そうそう長湯もしてられず、3時にはお風呂からあがってロビーで待っていたのですが、ヤツはなかなか
きません。お風呂3箇所をそれぞれ堪能してきたらしく3時37分にヤツはやってきました。
じん:「思ったんだけどさー、オレ、、別にあんたに家族サービスする筋合いないよねぇ?」
弟:「んだんよなー、オレも、なんでこんなにしてもらえるんだべ、もしかして、じんちゃん、癌でも告知されだ
んだべがーって思ってだったなよ!」
何はともはれ、出来立ての生ビールを飲み、美味しいお寿司を食べ、白濁した温泉にはいって、お盆休みを
かなり満喫した様子の弟でした。
「野地温泉ホテル」
島県福島市土湯温泉町字野地1
TEL: 0242-64-3031
<日帰り入浴>
料金:大人800円 / 小人(4才以上・小学生まで)400円
受付時間:平日10:00~15:00 / 土日、祭日10:00~14:00
http://www.nojionsen.com/welcome.stm
(2010.08.12)
車を走らせ、野地温泉へと向かいました。
野趣あふれる「新野地温泉」か、設備が充実している「野地温泉」で迷いましたが、岳温泉地内を走行中に
雨が強くなってきたので、野天風呂の「新野地温泉」を諦め、「野地温泉ホテル」に照準を合わせました。
(と、いっても両者はお隣同士のお宿なんですけどもね。)
野地温泉ホテルは男女専用の大浴場の他、3時間ごと入れ替え制の個性的なお風呂が3つあります。
この日のこの時間帯は、3つある浴場のうち2箇所「千寿の湯」と「鬼面の湯」が”男性”の時間でした。
なので自分は「天狗の湯」と女性用風呂「扇の湯」の2箇所に入ってきました。
写真は「扇の湯」に併設されている露天風呂「羽衣の湯」です。
雨が降っていたので、カメラを設置できる場所がなく今回はバックショットは無しよ。
宿には1時55分についたので、3時半にロビーで待ち合わせすることにして、弟と別れたのですが、、
そうそう長湯もしてられず、3時にはお風呂からあがってロビーで待っていたのですが、ヤツはなかなか
きません。お風呂3箇所をそれぞれ堪能してきたらしく3時37分にヤツはやってきました。
じん:「思ったんだけどさー、オレ、、別にあんたに家族サービスする筋合いないよねぇ?」
弟:「んだんよなー、オレも、なんでこんなにしてもらえるんだべ、もしかして、じんちゃん、癌でも告知されだ
んだべがーって思ってだったなよ!」
何はともはれ、出来立ての生ビールを飲み、美味しいお寿司を食べ、白濁した温泉にはいって、お盆休みを
かなり満喫した様子の弟でした。
「野地温泉ホテル」
島県福島市土湯温泉町字野地1
TEL: 0242-64-3031
<日帰り入浴>
料金:大人800円 / 小人(4才以上・小学生まで)400円
受付時間:平日10:00~15:00 / 土日、祭日10:00~14:00
http://www.nojionsen.com/welcome.stm
(2010.08.12)
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